2025年12月11日付の山形新聞 にて、当社が開発した 建設現場の危険予測アプリ「Aibo Safety AI」 が紹介されました。
今回の掲載では、当社代表・後藤毅充(ごとうたけみち)が、建設現場における安全管理とAI活用の可能性について取材を受け、その内容が大きく取り上げられました。

■ 今後の展開
当社では今後、以下の取り組みを進める予定です。
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危険予測AIのさらなる精度向上
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建設会社向けカスタマイズ版の提供
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工事写真・工程管理との連携機能の追加
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教育機関や企業研修での活用支援
地域の企業と連携し、山形から全国へ向けて、安全管理DXを推進してまいります。
■ 最後に
今回の新聞掲載は、当社の取り組みを多くの方に知っていただく大きな機会となりました。
取材いただいた山形新聞社の皆さま、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。


